Archive for the ‘アフィリエイト’ Category


LABプロファイルというコピーライティングのテクニックを知りました。
このテクニックによると、人の心の傾向に合わせた働きかけをする事ができるのです。

最近、知ったこのテクニックは、
NLPのサイトから発見したものです。

例えば、LABプロファイルの説明を簡単にすると、
広告文でも誰に向けた文章であるかによって、
書き方が変わってくるのです。

例えば、相手がガツガツ行くようなタイプの人であったら、
ガツガツ行きたくなるようなタイプの言葉の使い方をします。

また、なるべく安全に行こうとする人であれば、
その人が安全に行くような方法を模索します。

それぞれの商品が、どのような顧客を相手にしているかによって、
書き方が変わってきます。




それを分析的にしたのが、
LABプロファイルというものです。

今年は、もう申し込みが終わってしまったので、
来年の第2回の申し込みを待ちたいと思います。





それにしても、この考え方をさらに知ることができたら、
もっと深くコピーライティングをする事が出来るようになるんだろうなぁ、と
思ってしまいます。

人の心理的な部分に触れる事ができる
コピーライティングをさらに勉強していきたいと思います。




NLPセミナーに参加していて、
このテクニックは使えるなぁ、と思っていた事があります。

使えると、思ったのは、
コピーライティングで使えると思いました。

そのNLPのテクニックは、「YESセット」。

NLPのテクニックというまでもないかと思いますが、
この「YESセット」が結構強力だと思います。




このYESセットは、接客・営業をする時にも使えます。


例えば、相手の行動を変化させようと思った時に、
まずは「YESセット」から取っていく・・・。

『昨日は雨でしたね』
・・・『そうですね(YES)』

このようにする事によって、
相手の行動を変化させることができるようになります。




『YESセット』を行なう事によって、
相手はこちらの要求を受け入れやすくなります。


そして、その事によって自分自身が持っているイメージを
膨らませる事ができるようになります。


『YESセット』をとる。

コミュニケーションでも、コピーライティングでも同じですが、
『YESセット』を心がけると、結果は変わってきます。





文章を書くときには、
いずれにしても最初にYESセットをとることがとても大切。

YESセットを書くことによって、
その後、そのセールスレターはいい調子で書く事ができます。

セールスレターは、ランディングページの最初が大切。
最初にYESをとることができなければ、
そのセールスレターは、いい内容を書いてあっても、
お客さんにとっては、全く意味を持たなくなってしまいます。




さて、ココで意味を持つのが、
催眠言語と呼ばれるもの。

セラピーの現場では、多用されているテクニックです。
NLPコア・トランスフォーメーションで疲れる言語も催眠言語です。

人が気持ちよく、人の話を聞くことができる仕組みを知っておくと、
ものを売ることができます。

催眠言語という一見変わった言葉遣いを知る事によって、
ボクのコピーライティングの技術は上がったように思いますね。




この手法を知ると、
人の心理がいかにして動くのか?
どの言葉が相手にとって最適であるのか?
という事が分かってきます。


無意識を扱い、催眠言語を使うNLPコア・トランスフォーメーションを知れば、
もっと変わって来るんだろうなぁ、と思います。

ボクは、まだNLPコア・トランスフォーメーションを使っていませんが、
催眠言語と無意識の勉強を続けたいですね。




文章を使ったコミュニケーション。
実は、文章だけでも、コミュニケーションができる事をご存知ですか?

というか、文章を書くときには、この視点が抜けてしまっては、
あまりよくないんです。




売れるコピーライティングを書く時というのは、
相手の立場や感じていること、普段の生活の中で何をしているかを考えます。

つまり、買う立場に立つであろう人の事を詳細にイメージします。




このイメージが詳細に出来たときは、
とてもいいコピーライティングが書けます。

相手がどんな事をしているかを
一日のはじまりから、終りまでを詳細にイメージします。

それから、文章を書き始めると、
いいコピーライティングができます。




ボクは、この事を文章を使ったコミュニケーションだと思っています。




実生活の内で、コミュニケーションを繰り返しておくと、
データベースがたまってきます。

その中で、コピーライティングを書いていきます。




人によって、話す言葉が変わるように、文章も同じだと思っています。
相手が、どんな人で何をしている人なのか?

その事を考える事が、
コミュニケーションの第一歩だと思います。




コピーライティングの勉強ばかりをしていても、
ものを売れるようにはならないと思います。


ヘッドラインの勉強をしてもダメ。


生身の人間が、いかにしてフックを持つのかを
知って、考えて考えぬくと、その時に最良のコピーライティングが書けます。

コピーライティングの勉強だけではなくて、人間の勉強・コミュニケーションの勉強をする事が
とても大事な要素だと、ボクは強く感じています。

NLPを使った文章術の第2回目です。

アフィリエイトをやっていると、
人の心理を詳しく知っている必要があります。

心理学の視点を持ってから、
アフィリエイトの成約率が飛躍的にアップしたように思います。

検索をかけてくる人の心理、ものを買う人の心理を考えるようになってから、
自分自身の行動も変化するようになりましたね。


検索をかける人、ものを買う人の心理を知る為に、
NLPのテクニックを使ったりします。

そのテクニックは、モデリングという手法なのですが、
このモデリングがすごい!

モデリングを使うと、人の心の中に入り込むことができます。
そして、その事によって、消費者の中に入り込むことができるようになってきます。

この事が、アフィリエイトの効果にも直結してくるんです。




消費者は、何を欲しているのか?
そして、どんなメリットに響くのか?

それを考えるだけでも、変化は大きく変わってくるんですよね。
モデリング

相手の心の中に入り込むだけでも・・・。


実生活で使える心理学のNLPは、実生活だけではないのです。
その手法は、ライティングにも応用が可能です。

ボクは、アフィリエイトでNLPを使っています。
アフィリエイトでNLPのテクニックを使い始めた時に、成約率がかなり変わってくることが分かってきました。

心理学を使った文章術は、人の行動を駆り立てる力がある事を感じます。




ライティングをする時に、NLPを使っている訳ですが、
その中でも使っているテクニックに、VAKモデルというテクニックがあります。

このテクニックを使うと、それまで自分が使っていたテクニックが
いかに陳腐なモノであったかを知る事となります。

あるいは、無意識の中でボクが行っていた事が、
実はとても意味のあるテクニックだという事を知りました。




VAKモデルというテクニックなのですが、
このテクニックを使うと、相手にイメージを膨らませる事ができるようになります。

V(視覚的)な部分でイメージを膨らませて、
A(聴覚的)な部分で、イメージを膨らませます。

そして、もちろんK(身体感覚的)な部分でも、イメージをふくらませることをします。




このテクニックを使うことができると、相手にイメージを膨らませる事ができて、
商品のアフィリエイトだったら、購買を進める事ができるようになります。


このテクニックの違いって本当に大きいと思います。
この考えを使っていきたいと思います。

ちょっと前に、貸金業法の法改正が決まっていましたが、
また、白紙に戻るかもしれません。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091105-00000008-fsi-bus_all

>借入額を年収の3分の1以内に制限する総量規制などを盛り込む
>改正貸金業法が来年6月までに完全施行

この貸金業が施行されたら、クレジットカードでアフィリエイトをしている人は、
大変なことになるなぁ、と思いました。

もちろん、別の金脈が眠っているんですから、
その金脈を使って、アフィリエイトをする事になるんだと思うのですが。

それにしても、見直しがないと、消費者金融は、
軒並み倒産ですね。

改正を見送る意見も出ているようなので、わからないところもありますが。

今後の動向に気をつけたいと思います。

昨日のブログで紹介したミルトンモデルの続きです。

ミルトンモデルを使う事によって、
相手に無意識のメッセージを届ける事ができます。


ミルトンモデルは、教育の場面で使われていたり、
営業で使われていたり、様々な場面で使用する事ができるテクニックです。

ですから、アフィリエイトにも使う事ができるのが、
ミルトンモデルです。



ミルトンモデルは、人の無意識を動かす事ができるテクニックです。
ちなみに、人の行動の99%は無意識からきている事が言われています。

ですから、ミルトンモデルをマスターする事によって、
人の潜在意識の動かし方をマスターするといっても過言ではないと思います。

例えば、お客様にものを買ってもらうときに、
相手の心理状態を読み、潜在的なニーズを引き出すテクニックを
ミルトンモデルでは、「読心術」といいます。

例)「この商品が必須の時代になっている事は、ご存知だと思います。」


このような使い方ができると、アフィリエイトやネットで物販販売をする事は、
とても簡単にできるようになります。


ミルトンモデルをマスターしてから、
僕も結果が変わりました。

NLPのテクニックの中でも、特にオススメできるテクニックです。

僕は、とあるSEOセミナーに参加してから、アフィリエイトを開始したのですが、
最近になってNLPを知ってから、アフィリエイトサイトを作成するときに
気をつけていることがあります。

その事とは、
「コピーライティングをする時に、催眠言語を使う事」




催眠言語とは、何でしょうか?

催眠言語とは、相手の無意識に訴えかける文章の事です。
だから、催眠言語を使う事によって、相手の無意識の訴えかける事ができるのです。

この催眠言語のテクニックの原型になっているのは、
ミルトン・エリクソンという人物です。

ミルトン・エリクソンは、催眠療法家の一人で、
さらに言うと、催眠療法の原点と呼んでもいいかもしれない人物です。

このミルトンエリクソンの催眠の文章を使って、
コピーライティングを行うと、反応率が全く変わってくるのですね。

ちなみに、このテクニックをミルトンモデルと言います。

ミルトンモデルの用法は、10の体系が言われています。
それぞれの使い方を違った場面で使う事ができるのです。

詳しいNLPコピーライティングのテクニックについては、
次回ブログを更新したときに書こうと思います。

NLPを勉強する前から、心理学の勉強はしていました。

例えば、『影響力の武器』なんかは、何度も読みました。
それから、アフィリエイトをしていると気づくのですが、
商売の心理的な側面を知ることで、商売をする事が加速します。

商品は、人が買うわけですから、
人はどんな時に、どのような商品を買い、
買う気になるかを考えてみると、いいと思います。

アフィリエイトでは、リアルな買い物ではできないものを売ったりします。
例えば、美容整形やクレジットカードなどです。

後は、キャッシングもそうですね。

このようにして、人がインターネットでものを買う理由を探ってきます。
後は、持ち回り品であるかも重要です。

ただ、ネットは時代の流れがとんでもなく早いので、
早く自分が得る必要がある。



アフィリエイトの文章を書くときにも、NLPを使っています。
人の心理に訴えかける文章を作る時にも、NLPは使えるからです。

人の心理に響くときは、
何らかの法則性があることが分かります。

人が行動を起こすときというのは、
いつの時代も大体同じなのかもしれません。